今回は、建物屋上にある塔屋部分の外壁塗装工事を実施いたしました。
塔屋は、屋上に位置するため紫外線や雨風の影響を強く受けやすく、劣化が進みやすい箇所です。
定期的なメンテナンスを行うことで、防水性の維持と建物全体の耐久性向上につながります。
今回は、建物屋上にある塔屋部分の外壁塗装工事を実施いたしました。
塔屋は、屋上に位置するため紫外線や雨風の影響を強く受けやすく、劣化が進みやすい箇所です。
定期的なメンテナンスを行うことで、防水性の維持と建物全体の耐久性向上につながります。
まずは鉄部のケレン(サビ落とし)を行い、下地を整えます。
その後、外壁はローラーを使用し、下塗り・中塗り・上塗りの3工程で丁寧に仕上げていきます。
下地処理をしっかり行うことで、塗料の密着性が高まり、仕上がりと耐久性が大きく変わります。
塔屋は屋上にあるため、以下のリスクがあります。
・紫外線の影響を直接受ける
・雨風による劣化が早い
・防水層への影響
放置すると、雨漏りや内部劣化の原因になることもあります。
塔屋部分の外壁塗装は、建物の寿命を延ばすためにも重要なメンテナンスです!
「まだ大丈夫」と思っていても、気づかないうちに劣化が進んでいるケースも少なくありません。
株式会社虹工房では、建物の状況に合わせた最適な工事をご提案しております。
外壁塗装・防水工事・建物修繕などでお困りの際は、どうぞお気軽にご相談ください。
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