業務案内

サービスのご案内

塗装はお客様の財産を守る
建物は、雨、熱、気温差などの自然現象によって、腐食・酸化・ひび割れ(クラック)を起こし、放置したままでは、建物の破壊や、環境悪化につながります。外観をきれいにすることも大切ですが建物全体に水を吸わせないための防水工事として重要です。
環境への対応
セルフクリーニング効果のメカニズム:光触媒は、光の照射を受ける、または吸収することにより周辺の化学反応を促進する触媒物質を指す総称です。中でも酸化チタン(Ti02)は微生物や酸化物の分解力や優れた親水性などの特徴があります。
カラーシュミレーション
塗り替えをする際、多くの方がどんな色にするか悩まれると思います。工事が完了し、メッシュシートがはずされてから『こんなイメージじゃなかった・・・。』と後悔しないように、お家のデザイン・雰囲気に合わせた調和のとれた色を考えてみましょう。

施工のご案内

仮設工事(足場・ゴントラ)
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。足場・ゴンドラの仮設工事ならお任せください。ビル・マンション・アパートなどの高所作業に対応し、安全で最適な仮設工事を提供。計画から撤去までワンストップで対応いたします。
外壁下地処理工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。外壁塗装の前に行う下地処理工事(鉄筋爆裂補修・タイル浮き補修・高圧水洗浄など)は、建物を長持ちさせるための重要な工程です。丁寧な処理で美観と耐久性を実現。関東エリア対応・無料点検受付中。
シーリング工事(打替
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。シーリング工事(打替)は、外壁の目地の防水性・気密性を維持するために欠かせない工事です。劣化したシーリング材の補修で雨漏りやひび割れを防止。マンション・戸建の目地補修はお任せください。
防水工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。防水工事と聞いてもピンと来られない方も多いと思いますが、ベランダやバルコニー、屋上(陸屋根)などからの漏水を防ぐための工事がそれにあたります。
金物工事(手慴交換・サッシ・避難ハッチ・集合ポスト交換)
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。金物工事とは、金属工事とも言います。元は金属でしたが、最近はアルミ製が主流です。物干し金物、鉄骨の階段、手摺など、金属を切った張ったの工事です。
タイル工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。劣化やタイルの剥がれによってコンクリート躯体自体にダメージが及び、安全面での問題場合が発生し、汚れやひびの入った建物は資産の価値も低くなります。
塗装工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。塗装工事はそれぞれ役割を持った樹脂層をコーティングする工事です。各層は決められた膜厚を満たさないと、期待した年数より早く劣化が始まり、長持ちしません。
内装工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。内装工事(エントランス内提案型リニューアル・畳ふすま交換・模様替・バリアフリー・クリーニング)建物の内部仕上げのほぼ全てを指しています。
外溝工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。新築を購入したときやリフォームするタイミングで外構(エクステリア)工事を行います。慣れた住宅で安心して住むにはバリアフリー化が重要になります。
ガラス工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。防音・断熱・防露に優れた真空ガラスや、窓からの侵入を防ぐ防犯ガラス、スタイリッシュな空間演出に最適な装飾ガラスなど、多種多様な用意がございます。
光触媒工事
東京北区の虹工房はビル・マンション・一戸建ての改修工事を中心に扱う会社です。「太陽の光で汚れを分解する・浮かせる」→「雨(水)で汚れを洗い流すことができる」空気を浄化する性能を合わせもつ環境問題にも貢献できる塗料です。

調査診断

中期修繕計画作成
中長期修繕計画は緊急修繕や短期修繕を除いた長期的な視野で算出していきます。建物本来の価値は土地や建物の価値から修繕費用を考慮して策定していきます。10年、20年先を見据えた修繕計画に基づき積み上げていきます。
躯体劣化診断
建物調査診断は、建物を常に建築当時の良好な状態で維持管理し快適な住環境を造り資産価値の維持・向上を図ることを目的として行うものです。適正な改修計画を立案するにあたり、建物の現状を調査診断し中期修繕計画を作成します。
タイル浮き診断
マンションなどの外壁でよく起こるトラブルのひとつにタイルの「浮き」があります。時間の経過につれて接着力が弱くなってくるとタイル下地の間に隙間が生じます。タイルが宙づりになっている状態が「浮き」なのです。
漏水診断
漏水はカビや汚れなど屋内環境の悪化を招くだけでなく、躯体の鉄筋を腐食させる因子ともなるため適切な処置を講じる必要があります。浸入経路を特定することは非常に難しく、建物の使用状況などによって推定手法を検討提案します
自分でできる建物診断
塗装・防水の塗り替え時期は場所や条件で変わってきます。【外壁塗装は10年】【鉄部は3~5年】【木部は3年】【屋上・ベランダ防水は10年】【サッシ廻りや外壁のつなぎ部分、サイディングの壁は目地などのシーリング材も10年】と言われています。