あけましておめでとうございます。
株式会社虹工房です。
昨年は多くのお客様・関係者の皆さまに支えられ、誠にありがとうございました。
本年も「地域に寄り添う工事会社」として、ひとつひとつのご依頼に丁寧に向き合ってまいります。
あけましておめでとうございます。
株式会社虹工房です。
昨年は多くのお客様・関係者の皆さまに支えられ、誠にありがとうございました。
本年も「地域に寄り添う工事会社」として、ひとつひとつのご依頼に丁寧に向き合ってまいります。
今回は、会社様に設置されている給湯器下の棚扉にて、表面材の一部が剥がれてきたため、簡易的な補修工事を行いました。長年の使用や、給湯器まわり特有の湿気の影響により、扉の表面材が浮き・剥離している状態でした。
このような状況から、今回は部分補修での対応をご提案しました。
剥がれ・浮き部分の状態確認
下地の調整
接着・シート圧着による補修
仕上がりの確認・微調整
棚全体を交換するのではなく、必要な箇所のみを補修することで、
コストを抑えながら実用性を回復しました。
補修後は、
・剥がれが目立たなくなり
・日常使用に支障のない状態となっています。
「もう交換しかないかな」と思われるケースでも、状態次第では補修で十分対応できることもあります。
虹工房では、
棚・扉の部分補修
内装の小さな傷み
ちょっとした修繕工事
など、規模の大小に関わらずご相談を承っています。
小さな不具合こそ、早めの対応が長持ちにつながります。